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風俗で数多く?の女性がいました。 裸をみたり触ったり、舐めたりしたのは… たぶん、 100人前後ではないかと (のべだと、その1.5倍ぐらいになるが) その中で、もう一度会いたいとか(しらじらしい) 舐めたいとか、 触りたい、と思う相手には、傾向と対策があったりする。 それは、はじめはどんなAVでもよかったのが、 何百本とみているうちに自分の好みがはっきりするようになることに似ている。 (似ているのか?) 自分は好き嫌いがはっきりしているらしい。 それは、ある女の子から指摘されて気がついた。 (飲み屋) 嫌うと「これが同じ人?」と思えるぐらい 露骨に嫌っているらしい。 しかも、「相性」は、周りが「わかっている」 「あの子つけたら……」 そう、何ヶ月も通っていて、 「席につかない、つけない」相手も数多くいたり(した) それは、飲み屋でのお話。 風俗とは、「キャバクラ」「スナック」「パブ」は含まない(自分にとって) 女性は、勘違いしてはいけない。 「キャバクラ」に行くことは、 「浮気」にはならないのだ! (かなり強調!!) →説得力ないなぁ。 風俗とは、女性の裸を、みたり、触ったり 舐めたりして、 自分の股間を熱くさせ、 発射する事を目的とすることである! (別名「射精産業」と呼ばれていたりして) いやまぁ、なんと言いましょうか、 じゃ、ピンキャバは、どうなるんかい! と、いうのですが…… キスは、いかんだろう、キスは! と、かなり脱線してきているので、 ここで、本題。 「豆乳」について。 自分にとって、 これは、「勃たないだろう」とおもう状況はいくつかあった。 1・かなり太っている方(デブ) 2・妊娠線 3・帝王切開の後 ………中にはいましたことよ、3冠王 そりゃ無理です、勘弁してください。 お金払って、ストレス買いたくありません。 ストレスならまだよい、 トラウマですよ! 店も店だよ、その辺考えて採用しろよ! (あぁ、思い出した) で、「豆乳」 問題・乳は大きい方がいいか? (あくまでも当然の事ながら“主観”です) 大きすぎる、「乳」は、舐めるのが面倒。 それは、自分の攻め方の問題であるが、 「いきなり乳首」を舐めるのではなく、 その周辺から、攻める。 すなわち、外堀埋めて、本丸を攻める。 舐めてほしいと思わせて、思わせ続けて、 そして、「舐める」 そうなると、「外堀広すぎると……」 面倒 だから、大きすぎない方がよい。 大きすぎるというのは、 え~~~~~と、「ぺらぺら」 (ページをめくる音) Hカップぐらい? ……… 大きさよりも、「形よ、形」 そして、何よりも、 「乳首」の形が、視覚に訴える! そう、はまるときには、はまるのです。 ………大きすぎる、乳首は、「苦手」です。 問題・豆の問題。 表現は悪いけれど、「ラク」な豆と 「面倒」な豆ってありまする。 素朴な疑問。 「豆」って、何でついているのだろう… ……… 禁断の思いこみであるなぁ。 多くの場合、「包茎」になっている。 (だったよなぁ) むき出しで、「はい、豆」 ってわかったのって、 ……………記憶にないのですが まぁ、何千人と相手したわけではないですし、 それほど、経験人数が多いなんて、 「いえません!!!」 ええ、「いえないのです!!!」 が、「むき出しの豆」ってあんまりないですね。 それは、枝豆のように、からがあって、 向きやすい殻もあれば、 固い皮もあったりします。 大きさも千差万別、いろいろです。 小さいときには、 ビーズのような、極小のものもあったりしました。 これが、大変でして、小さい分、 「かなり敏感」らしく。 舐めるときには、細心の注意が必要。 そうでないと、「痛い」らしい。 まぁ、そういう場合は、皮を有効活用する手もあるのですが、 その場合、……… 問題・なぜ、豆乳を舐めるのか? 「そこに、豆乳があるからさ」 って、おい。 そう、舐めたいから舐める。 んですけれど、 その結果として、ナニを求めているのか? しかし、ここで忘れてはならない事実! なんと、「舐められたいのに、舐めない男」 これは、2,3割いるらしい。 自分自身が舐めてほしいのに、 女性が舐めるのは当たり前、 女性を舐めることができない。 な~~~ぜ~~~だぁ~~~~ それって、身勝手だと思うんですよね。 話脱線。 で、なぜ、舐めるのか? いや、まぁ、舐めたいから舐めるんですけれど。 問題・「どんな豆乳でも舐められるか?」 無理だろう……無理なものは無理です。 ナニを無理とするかは、……過去の経験。 つまり、「舐めたい」豆乳と舐めたくない豆乳がある。 問題・豆乳を舐めることは、目的か、手段か? ……たぶん、手段だろう。 問題・では、ナニが目的? 「挿○☆○(゚ο゚)oドカッ! いや、挿入が目的ではないだろう? では、 「射×☆○(゜ο゜)oドカッ!」 そうでもないような、気がするのだな。 そう、気持ちよさには、深さがある! 男性の気持ちよさは、 「射精」という行為で象徴される。 従って、女性が勘違いするのは、 「射精」=「気持ちよい」 と、なるのだが、これは、半分はずれている。 (と、思う) 「腰が抜けるような、気持ちよさ!」 やっぱ、それだな! (で、何で、「豆乳」を舐めるのか) # by seamonator | 2005-10-13 12:34
昭和ノスタルジーを感じるのがキャバクラとするのであれば、 もう一方は、クラブ となる。 その辺は、「黒い革」などで雰囲気がわかりやすいのであるが、 高い!って言うイメージ。 しかし、遊びに行くと 必ず 「領収書は?」 と、聞かれる。 あぁ、なるほど、接待で行くのが、 「クラブ」なのね!! たく、遊ぶ金は、自腹だろう!と思うのだが、 趣味と実益を兼ねているに違いない。 とは、いうものの、「クラブ」が落ち着くというのは確か! しかし、 金額が高い そこで、「クラブ」の雰囲気で、「キャバレー並みの値段」 ってなことで「キャバクラ」というのが登場した。 しっかりしたお店であるなら、 客質もよく、 ちょっとしたバイト感覚で楽しめる。(らしい) (これが、まじめな性格だと、ちと辛いらしいのだが。。) 自分の主戦場とも呼ぶ(笑) ※比較的有名な話ではありますが、すすきのの「キャバクラ」は、ピンク系です。 おさわり自由。 キスもある 下半身を「直接」さわれるお店もあったりする。 できないことは、「抜け」ないこと。 女体を充分堪能しながら、一杯飲む度胸がある人におすすめ(笑)
ちょっとしたきっかけで、 キャバレーとキャバクラの違いを聞かれたことがある。 (誰に?) 女性にとって、未知なる世界。 上手く説明することができなかった。 キャバレー代表! やっぱり、銀座「白バラ」ですわね。 いかにもキャバレー。 従業員の女性は、年齢幅広く、 20代前半から、40代後半まで(たぶん) うーん、ある意味、おかあさんと飲んでいる気分になります。 ステージがあって、ショウタイムがあったりします。 女性が隣に座って、 会話を楽しむのですが、 エンターテイメント重視って感じ。 比較的料金も安め?なんだろうか。(実感なし) そういうお店で遊ぶときには2つの余裕が必要。 金銭的余裕と精神的余裕。 入り口で、さりげなく、 従業員の人に、恥ずかしがらず、 「今日、これくらいで大丈夫ですか?」 と、10万円以上入っているおサイフをチラッとみせながら 聞くと 「まだ、比較的若い、上玉がきます」 これをやるのとやらないのとでは、 その後の楽しみに「跳ね返ります」 まぁ、そこいらへんの駆け引きを楽しむ、 いかにも 昭和ノスタルジーを楽しめるのが キャバレーと言えるのではないかな?
おサイフの中には様々なポイントカード 近くのスーパーに電気屋さん…… 風俗も「顧客確保」の為にポイントカードを作っていたりする。 それで、入会金3000円、ただいま無料! みたいなキャンペーン?をしているお店もある。 (錦○町の桃○学園) 月に1度、財布の中身を整理するのだが、見慣れないポイントカード。 いつ、つくった?どこのだ? 全く記憶がない。 お店の名前も入っていない 最近風俗関係のポイントカードは、バレないように店名がないことが多い →バレないって、誰にジャイ 心当たりが、なかなか見つからず、 ポイントカードの裏に書いてあるお店の番号調べても、載っているわけもなく… さて、どこだ? 錦糸町南口 錦糸町北口 他にも支店多数。 店名が入っていないから、「ピンク系」確定。 さて、どこだ?? そして、確率80% たぶん、「貴婦人」 貴婦人というのは、ヨツメドオリ(比較的大きめの道路)に面していて ちょっとドレス姿できれいな感じのする女の子数人が看板になっている 一瞬「ピンク」系とは思えない感じ。 「ここは、すすきのか!」 と、ツッコミをいれたくなる感じがしますが、まぁよい。 以前から、ピンキャバとの事は聞いていたのだが、 さて、どうして、自分はそこに足を踏み入れたのか? いまいち記憶が、、ない。 たぶん12月ぐらいのことだろう…… (心当たり、あり!) あぁ、今蘇る、あのときの記憶。 お店は比較的広め、ステージがあり、そこに向かって 二人がけのソファーが並んでいるという感じ 20分に1度(だったか?) ステージ上に女性が立ち並ぶ。 女性の腰辺りに番号が書いてあり 気に入った女性を指名する、のだが… 20分の時間割は、10分普通 10分がダウンタイム ダウンタイムとは、お店が暗くなって、 女性が、座っている男性の足にまたがり 腰を前後に動かしながら、 上半身裸になる。 男性の方は、まぁ、適当に。 (キスは+1000) その時、爪は切ってあった。 どうやら、「行く気」はかなりあったようだ自分。 そりゃもう、久しぶりですから、 右手80%で触りました。 「ポイントを一カ所見つければ」 全身性感帯! ですから、ね。 男性の場合、 「生殺し!」と言うことで敬遠する人も多いが、 大丈夫。 逆に「生殺し!」にすることが、いとたのし。 振り返ってみると自分はそれほど多くイメクラに行っていない? う~~ん微妙。 『桃色女学院』とか、あるからなぁ。。数回。 韓国系でも……あ、あれは、韓国式マッサージか!! あの子は、あの子は!!! もう一度会いたい! ではなくて、すすきののお天気お姉さん。 はっきり言おう!! 印象がほとんどない。 いや、まだ多少はある方。。 たしか、「マヒマヒ」というお店もあったような……。 (そこは、部屋がおもしろい作りになっていたが、) お天気お姉さんは、イメクラであるが…… ヘルスである。 その辺、イメクラとヘルスの境界線は微妙である。 普通の部屋風になっていると、イメクラ。 診察台のようなベットがあるとヘルス! ………なるほど、納得。 従って、「衣装」を来ているからと言って、 「イメクラ」ではない、ともいふ。 一応、エアマットがあって、ローションプレイを楽しむことができる。 え?ローションプレイって何かって? それは、ローションと身体全身を使って、マッサージすることです。 まぁ、主に女性は、口、舌、胸、股間を使って身体をこするのですが……。 胸をこすりつけるときに、全身運動になるわけです。 ローションプレイでは、口と歯と舌の使い方がポイントになります。 基本的には、性感帯から性感帯までの、舌を使ったローリングと、歯当て。 そして、性感部分における吸い出しですね。。 これを基本形としながら、一緒に胸をこすりつけると効果的です。 って、何の話? お天気お姉さんの印象が低いのは、近くにいつも使っているソープがあったから。 時間と時間の合間の暇つぶしに利用していた。 つまり、待ち時間のつなぎとして利用することが多かったのだ。 だから、その後、「本番」があるので、「お天気お姉さん」は、予行練習、準備体操。 それこそ、今日の。 「天気予報」 (どんな、調子かを試す) 為につかっていたのさ(フ) 初めてのデリヘルは、名古屋だった。 名古屋には2日間宿泊したのであるが、初めての相手は 「削除」 その前に、風俗に行ったことはあるが、オイオイ。それはないだろう!!と。 温厚さんの自分も、………話す気力を失った。 女性に対しては失礼だとは思うのであるが…… 翌日、ネットで調べて、違うお店にTEL。 そして来たのが、「あきさん」だった。 昼間はOLをしているといふ。 う~~~ん、なんか、良い感じ。 自分には気付かない、表現することが難しい「ストライク」があるらしい。 一言で言えば、タイプは、 「地味かわいい」 これだな。 → 表現してるやん。 素朴な感じがする、おとなしめ。 年齢は、24,5才と言うところだろうか。落ち着いた雰囲気である。 ときめきと、戸惑い。。 まぁ、前日の人はとりあえず、記憶から「削除」させて頂きまして、 (まだ、空にはしていない) 「あきさん」としばしの時間を楽しむ。 デリヘルとは、デリバリーヘルスのことで、ヘルスだから本番行為は禁止されている。 が、まぁ、なかには………ね。 相手の気持ち次第と言うことで。 しかし、多くの場合、そのようなことにはなりにくい。 それは、自分の身体的特徴によるものである。 以前つきあった事のある彼女さんの言葉を借りて言えば…… 「内蔵が口から出てくる感じ」 意味がわかりません!!! (原因に心当たり有り) ですが、それほどの大きさではない!!はずである。 まぁ、ひとそれぞれ様々な大きさや形があります。 女性の胸と違って、男性が比べることはそれほどなく。。 強いて言えば体育会系のノリで、濡れたタオルを何本のせられるか? ぐらいである(笑) → それもまた、いと楽し。 初めてのデリヘルと言うこともあり、緊張してしまい、あまり上手にリードすることができたとは言えない。 そのころは、「かなえ」さんと連絡が取れなくなって3ヶ月…… その事も頭によぎっていたから…… しかしその緊張感が自分自身の興奮につながり。。。 しかし、危険ですから、「生」はやめましょう、ね。 ホストクラブに行くのは楽しい。 男の子が好きだからではなく、 気兼ねなく話をすることができるからだ。 しかし、ホストクラブに行くのには、はじめは女の子と同伴する必要がある。お店によってはその後も女の子が一緒でないと入れてくれなかったりするのであるが。 2001年12月下旬。 自分はすすきのに居た。 初の男性との旅行である。2ショット。。 その男性はいつも行っているキャバクラの部長さん。 ちょっと従業員がお茶目なことをしてくれたので、ちょっと軽く切れてしまった自分が、口実を設けてすすきのに連れ出した。 個人的に好きな人であったこと、3年間お休みがなかったことなどから、瓢箪から駒、クレームだした店に「詫びとして部長を2日借りる」!!と押し切った。 まぁ、その前からホストクラブに行ったことはあったのであるが。 札幌についていろいろなことがあり、初の札幌ホストにいざ出陣。 一緒に行った人が常連と言うこともあり、はじめからスムーズにVIPルームに案内される。 (が、その事が、翌日惨劇となる) 付いたのは、ジャガさん。 ISSAに似た感じでかっこよい。性格も仕事をしっかりこなす。 女の子を「お客様」として、誠意を持ってもてなすことができるいい人。 いろいろとお世話になったのだが、1年後、電話がかかってきた。 「営業電話かぁ?」 と、思ったらそうではない。 お店の事で相談があると……。 開店2周年のチラシを配り忘れていた。 イベントは1週間後である。 その事に対するお店に対する「愚痴」なんですけれど…… 若いながら、しっかりやりたい!という気持ちが伝わってきた。 そんなジャガさんに、2,3のアドバイスをして、納得してもらった。 う~~ん、札幌の人は、性格が良い人が多い。
地元でよく行っていたお店は2軒ある。 そのうちの1軒で、どこかかなえさんに似ている感じがしていた…… 性格は、たぶん天然系。 何ですけれど、身長170cm。体重40kgを切っていた…… (やせすぎですから) 女の子の洋服をプレゼントすることがあったのだけれど、そのお店は、サイズが小さいことで有名でありまする。 洋服をプレゼントしたときに、後日「笑い話」 スカートが歩いているうちに、グルッとまわって、後ろが前にきちゃった。。 ほそすぎたために、まわってしまったという。 天然系と思うのは、そのことに自分自身で気づかずに、友達に指摘されて初めて気がついたと……。 きれい系だし、モデルさん体型なんですけれど、天然ですから。 おかげさまで、多少きれいだなと思う人でも、ふつうに話ができるようになりました。(感謝) 低血圧だし、食が細かったから、何とかして食べさせようとして、他のお店ではあまり頼まないフードをできるだけ多めに注文して。。 厨房の人がしっかりしていたし、キャバクラの中では、おいしいものが食べられるお店でありました。 セロリやパセリが苦手で、食べることができなかったのが、自分は大好物。 それをみていた小梅さんは、「おいしそう」 →自分も食べてみる →好物になりました。 よいことです。 そんな小梅さんは、睡眠がなによりも大事。一日12時間寝ないと、調子が悪い。 だから、たまに昼から用事があって、睡眠時間が足りないと、ウトウトしてしまうことが、しばしば。 。 そんな中で、自分の席では、 「シャキっとしなきゃ!!」 といいつつ、自分の肩で寝ていることが多かった。 「寝顔が、かわいいから、許す(笑)」 スラッとして、きれいなんだけれど、性格がおこちゃまだったんですね。 そういうアンバランスさが、気に入っていた。 自分が、お店で疲れてウトウトしていると、 「いいよ、肩貸してあげる。」 ちょっとお姉さんぽいところ、見せたがったりして。。 睡眠時間をなによりも大事にしている小梅さん。 そんな彼女が、ある時、「渡したいものがあるの」 って、渡されたのが、「黒いマフラー」 本当は、誕生日に渡したかったのだけれど、間に合わなくて。。 ちょっと、長めに編まれた……手編みです。 曰く「なんでもcozyさんなんでも持っていそうだから、何が良いかと思って……」 女の子から、もらった初めての手編みマフラー。。。 何よりも大事な睡眠時間を削って、編まれたマフラーは、今でも自分が一番大切にしているものなんですけれど…… もしかして、そのせいで、「彼女ができないのか!!?」 手編みのマフラーって、ふつうに思っている相手に送るものなんですかねぇ。。。 と、勘違いしたくない自分。 自分が、キャバクラに通うようになったきっかけだな。 あれは、自分の誕生日だったか? 以前行ったことがあるお店のオーナーが新規に店をオープンさせた。 ちょうどその店の前を通ったときに声をかけられたのだった。 そして、お店にはいった自分。 新規のオープンでまだ固定客もいない状態だから、ガラ~~ンとしていた。 確かに料金設定も、他の店に比べて、1時間2000円ぐらい高かったからなぁ。 (その後、2,3年通ったけれど、軌道に乗るまでは、大変だった) → 軌道に乗ったのか(笑)? (今は、行っていないから、よく知らない) つとめていた、店長が持ち逃げしたとの話も聞いたし……。 はぁ~~~、いろいろと大変だよね。 で、話を元に戻して。 初めて入ったときに、後日談ではあるが、どちらにしようか悩んだそうな。 持ち逃げした店長さん。 そのときに、はじめてついたのが、「まことさん」 年齢は、24歳とはじめ言っていたけれど、目元のシワはごまかせませんぜ。 雰囲気は、「常盤貴子」さんに似た感じ。 何ですけれど、本人は、「中山美穂」さんに似ているといった方が喜んだ。 (その辺、女性心理はよくわからん) 昼間は、保母さんとして働いて、夜の仕事を続けていた。 まぁ、いろいろな家庭の事情もあったしするのだけれど、お母さんが小料理屋さんをしていたこともあったので、アフターなどで、利用することがしばしばあったなぁ。 お母さんのおみせにはじめに行ったのは、一人でだった。 まことさんに、そのお店を聞いて。 そのときに、他にお客さんがいなくて、一緒に推理ドラマをみながら、 「あの犯人は、ありえな~~い」という会話で盛り上がったなぁ。 その後、仲良くなったりしたのであるが、初めて、お店でキスをした人。 そういうシチュエーションってあるんだなぁ・・・ seamonatorではあるが、だからこそ、お店によって遊び方を切り替える。 キャバクラは、ここまで。 触りたいと思ったら、ピンキャバに行けばよく、 抜きたいと思ったら、ピンサロ。 シャワーを浴びたいと思ったら、ヘルスがあるし、 やりたければ、ソープに行け!!と。 それは、自分自身で、決めていること。 そういえば、キャバクラの女の子と「ヤッタ」事ないし。 → やれると思っていない。思ってはいけない。 でも、女の子に相談されることはある。 お客さんとつきあっているのだけれど……どうしたらいいですか? いくら、ヘルプでも、自分の席は、「悩み事相談室か!!」 まぁ、自称すすきのの占い師ですからねぇ。 キャバクラに通うことを覚えた人。だから、名前を覚えている。
初めてあったのは、1999年の8月頃だった。 週末になると、自分自身の寂しさを紛らわすために、大宮によくいっていた。 大宮には「多恋人」(たれんと)というソープがある。 (いまでも続いている、らしい) 売りにでているという噂を聞いているが、まだ、社長は替わっていない(らしい) →らしいというのは、最近、大宮に行っていないし、風俗に行っていないからわからないのだ。 行かなくなったのには訳がある。 そのことは、その当時、出会った「かなえさん」が強く影響している。 かなえさんは、ヘルス&イメクラで働いていた。 そのお店は、ビルにあり、1階と4階が、同じ系列であり、女の子が行き来していた。 4階がイメクラで、1階が……ヘルス? レースクィーンの衣装で、ヘルスをするお店が1階であった。 印象的だったのは、部屋のベットの脇に大きな鏡があったこと。 部屋を広く見せるための工夫であるのか? それとも別の目的があるのか? 店の意向は不明であった。 (まぁ、それなりに「楽しめる」道具ではありましたが。) そのお店にはすでに何度か通っていた。 だからといって、「本指名」の女の子とがいたわけでもなく、 いつも写真指名であった。 かなえさんの時もそうであった。。。 目がぱっちりと大きく、体はほそく、イメージとしては、 ファイブスターストーリーズにでてくるファティマって感じ。 とても線が細い感じがして、ガラスのような印象だった。 初めてあったときから、時間が許す限り、延長。。。 何時間でも一緒にいたいと思える人でした。 はじめてあってから、2,3日おきにできるだけ多くの時間をお店で過ごし、「つきあえたらいいね」というお話になったのですが……。 そのころ、近くの「ソープ」にも通っていた自分。 かなえさんのお店は、「本番」はない。 いっしょにいられる時間を、いちゃいちゃしながら楽しむといった感じ。 何度か通っているときに、お休みをしたかなえさん。 仕方がないので、他の知っている女の子を指名した自分。 その女の子には、初めてあったときに、 「性感帯とは!!」 実技を交えて教えて、2時間かけて、「イカせた」女の子。 気さくに話せるけれども、自分にとっては、「別にいなくても困らない」存在。 しかし、そのことが結果としてかなえさんを落ち込ませてしまった。 数日後、お店に行くと、少し遅れますと、フロントの人がいう。 待ちます、と自分。 待合い場で、「修羅の門」を読んでいる自分。 しばらくすると、出勤してきた「かなえさん」 目があって、軽くほほえみ、周りのお客さんにわからないようにそっと自分の膝に触れる。 しばらくして、フロントの案内で、かなえさんの待つ部屋に入った自分。 そこには、「正座して、ちょっと、落ち込みつつ、怒っている」かなえさんの姿。 「そこに座りなさい」 シャワーを浴びて、タオルを腰に巻いた状態の自分。 (あのことか!!)と気づく自分。 「どういうつもりですか?」 浮気がばれたとかいうのはきっとこういう事をいうのであろう。 自分はどこかしら、風俗だから、どこに自分が遊びに行っていてもかまわない、 咎められないと思いこんでいた、 口実にしていたのだ。 そのときに、かなえさんに言われた言葉。 「風俗につとめているけれど、心は、ふつうの女の子なんだよ」 その言葉は、ずっと忘れない。 その日、時間を過ごした後、仲直りしたと思っていた自分。 が、その後あうことは二度となかった。 もし、自分の願いを一つだけ叶えることができるのなら、もう一度かなえさんにあって、一緒に昼の街を歩いてみたい。 一緒に歩いて、いろいろなものをみて、何気ない会話を楽しみたい。 変哲もない、日常という時間を一緒に過ごすことができたら、、、 もし、それが叶わないのであれば、どうか今、かなえさんが、笑顔でいますように……
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